<日本動物大賞グランプリ 2018> 和歌山のジャイアントパンダ・永明が受賞

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<日本動物大賞グランプリ 2018>  和歌山のジャイアントパンダ・永明が受賞

『日本動物大賞』は、公益財団法人 日本動物愛護協会が2008年に創立60周年を記念して創設。

和歌山のテーマパーク「アドベンチャーワールド」(和歌山県西牟婁郡)のジャイアントパンダ「永明(えいめい)」が、『第10回 日本動物大賞』グランプリを受賞

日本動物大賞、功労動物賞、動物愛護賞、社会貢献賞のカテゴリがあり、今回、「永明」は部門を合わせたグランプリとして表彰された。

「永明」は1994年に来園し、現在25歳。高齢でありながらも健康に過ごして、これまで2頭のメスとの間に生まれた14頭の子どもの父親となり、種の保存に貢献した点が評価された。2016年誕生した「結浜(ゆいひん)」は末っ子パンダとなる。

審査委員長の湯川れい子氏は、「9回で14頭の子どもが生まれ、繁殖が難しいと言われる種の保存に貢献。地域の活性化やPR、経済効果に果たした役割を高く評価するとともに、この機会にもっと広く認知されることを希望する」とコメントを残している。


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